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「堀江由衣をめぐる冒険Ⅲ~Secret Mission Tour~追加公演」4/27(金)@東京国際フォーラムホールAに行ってきました! はてなブックマークに追加 |

「堀江由衣をめぐる冒険Ⅲ~Secret Mission Tour~追加公演」4/27(金)@東京国際フォーラムホールAに行ってきました!

「堀江由衣をめぐる冒険Ⅲ~Secret Mission Tour~」ツアー情報ページ

ほっちゃん、かわいかった!(棒読み)
 ミスモノクローム、商品化されればいいなー!(棒読み)
  エコーちゃん、今回は意外とまともだったなー!(棒読み)


はい、情報解禁されたということで、まずはほっちゃんから書くように言われた
ライブの感想を三行で書かせていただきました!

「堀江由衣をめぐる冒険Ⅲ~Secret Mission Tour~追加公演」4/27(金)@東京国際フォーラムホールAに行ってきました!
(ツアーグッズのライブパンフレットからの写真です。)


【ネタバレなし】「堀江由衣をめぐる冒険Ⅲ~Secret Mission Tour~」3/16(金)@NHKホールに行ってきました!

3月のNHKホールも見に行ったのですが、ツアー途中ということもあり、
ネタバレなしの感想になってしまったのですが、
情報解禁されたので、今まで書けなかった分も含めて書きます!!

※細かくライブの内容を書くと長くなるので、要点を絞って書きます。
 全編を見たい人は、ライブBD/DVDが発売されることを期待して待つべし!


◆ 開場~開演の時間は、山彦(=コール)の公式練習タイム! ◆

エコーちゃん!
(ツアーグッズのライブパンフレットからの写真です。)

開場してまもなく、観客がまだまばらにしか入っていない段階から、
ステージのモニターに「エコーちゃん」(ツアー公式キャラクター,CV堀江由衣)が登場!

エコーちゃんは、山彦の妖精。
「山彦」とはいわゆる、ライブのコールのことです。

そして、山彦の練習タイムが始まります。
ほっちゃんの各曲の山彦のポイントをエコーちゃんが解説してくれた後に、
モニターに歌詞&山彦が表示されて、音楽が流れます。

開場から開演まではおよそ1時間。
途中で休憩(?)を挟むもののほぼ1時間の間、会場は山彦公式練習タイムです。

エコーちゃんの楽しい解説も面白かったです。

開演前の時間もこうやって楽しませてくれる今回のライブ構成、
ここだけではなく、ライブの最初から最後まで実によく練られていて、
色々な仕掛けが満載!

ファンを存分に楽しませるためにどうすればいいかを考えて
ライブが作られていることが伝わってきました!


◆ ほっちゃん、ライブに遅刻する!そして、道に迷ったその先は・・・ ◆

ほっちゃん!と動物ダンサー!
(ツアーグッズのライブパンフレットからの写真です。)

ということで、毎度のごとく、ほっちゃんがライブに遅刻するところからライブが始まります。
そして、やっぱり道に迷って、不思議でメルヘンな世界に迷い込むのです。

山の頂上。
そこで最初の曲が「YAHHO!!」
どへぇぇぇぇぇぇぇ!!いきなり「YAHHO!!」キター!
この曲は終盤クライマックスに来ると思ってたから、
イントロを聴いた瞬間に気分はクライマックス最高潮です!!

盛り上がったところでMC(?)に、ほっちゃんが「ヤッホー!」と叫ぶと、
山彦の妖精(=会場のみんな)が山彦を返します。

遅刻しているほっちゃんはライブ会場へ急ぐと森へと迷います。
そこで、エコーちゃんという妖精さんと出会うのです。

このカラフルな世界を、ミスモノクローム(ツアー公式の敵キャラクター)が
モノクロの世界に変えようとしている(という設定)というのです。
エコーちゃんが言うには、ほっちゃんの歌声は世界をカラフルにする力を持っているとか。

そんなわけで、エコーちゃんは、ほっちゃんのカラフルパワーを使って、
ミスモノクロームに捕まった仲間達を助けてほしいとお願いします。

ほっちゃん「それはサイリウムのせいだよ。ウルトラオレンジって知らないの?エコーちゃん。」
会場 \ドッw/
ほっちゃん「まぁ、歌ってみれば、サイリウムだって分かるよね。」

そこで曲に。
「CHILDISH LOVE WORLD」!
どへぇぇぇぇぇぇぇ!!いきなり「CHILDISH LOVE WORLD」キター!
この曲は終盤クライマッ(略・・・
              ・・・略)クス最高潮です!!

ステージ中央で歌うほっちゃんと、森の動物の格好をしたダンサーさん達!
山彦の妖精(=会場のみんな)も一体となって盛り上がります!

するとそこへ・・・なんだか違う格好のダンサーさん達がステージに現れます。
森の動物ダンサーの楽しいダンスと違い、このダンサーさん達はロボットダンス。
しかし、曲に合ってて、どっちもカッコイイ!

「CHILDISH LOVE WORLD」の曲の間奏のところで、ロボットダンスのダンサーさん達が、
ステージの中央のほっちゃんを羽交い絞めにされて・・・気絶させられます。

そして、曲の途中なのに音楽が止まり、「えっ!」と会場が騒然となるのです。

一番盛り上がる曲を、がっつり曲の途中で止めてしまうこのストーリー構成が、ヤバイですね。
見ているこっちとしては、ニヤニヤで止まりません。

もうすでに、この時点で「堀江ミュージカル」の罠にハマって、
不思議の国のストーリーにどっぷりハマっている私がいました。


◆ ライブ構成が完璧すぎる「堀江ミュージカル」! ◆

ロボットダンスをするほっちゃんとダンサー!
(ツアーグッズのライブパンフレットからの写真です。)

今回のライブツアー「堀江由衣をめぐる冒険Ⅲ~Secret Mission Tour~」を、
NHKホール公演・東京国際フォーラム公演の2回を見たのですが、
正直、今回のツアーは、ここ数年、色々なアーティストの色々なライブを見てきた中でも、
No.1と言えるくらいのライブ構成でした。

何が違うんだろう?とずっと考えていたのですが、
「ミュージカル」であり、「感情移入」ができるところに
あるんだと私は思いました。

上記で書いたライブ序盤の流れのように、堀江由衣ライブは、
「遅刻してメルヘンな世界に迷い込んで事件を解決する」という
お決まりのストーリーの流れでライブが進みます。
これは今回のツアーだけでなく、過去のライブでもほぼ一緒です。
要するに「ミュージカル」に近い形でライブが進むわけです。

ただ、今までの堀江由衣ライブと違って、今回は異常とも言えるほどに、
「ストーリーの流れ」
「そこで歌われる曲(とその歌詞や曲調)」
そして、
「舞台でダンサーが披露するダンス」
「モニターに映し出されるCG映像」
「会場を彩る照明」
がピッタリ合っていました。
どれも鳥肌が立つほどのレベルです。


<ストーリーと楽曲のシンクロが感情移入を生み出す>

山の頂上で「YAHHO!」、元気にみんなで楽しく「CHILDISH LOVE WORLD」、
は上記でも書いたとおりですが、このライブでは、最初から最後まで曲と場面がマッチしています。

夜の森で焚き火を囲んでエコーちゃんの救出を誓う場面の「Endless Star」。

ミスモノクロームに捕まってロボットにされてしまったほっちゃんが、
「バニラソルト」「Coloring」をロボット系ダンスしながら披露します。
この2つの機械的な音声加工をした楽曲は、まさにこういうロボットになったほっちゃんという
設定で披露されるのがピッタリはまっていました。

ファンとして嬉しいのが、「見つめられたら~when I fallin' love with you」が
このロボットシーンで、ロボット風アレンジされた楽曲として披露されたことです。

ロボットになってしまったほっちゃんが元に戻ったところでは「PRESENTER」や「True Truly Love」。
戦いの場面では「MISSION」、「インモラリスト」。

そして、終盤クライマックスで再び「CHILDISH LOVE WORLD」!

これらがバッチリ合っていたのです。


<ステージ上のあらゆるパフォーマンスが絶妙にマッチしているライブ構成>

正直な話、過去の堀江由衣ライブでも、こういうストーリー構成をやっていましたが、
「ライブ場面」と「ストーリー場面」がうまくマッチしないところもありました。
それは過去のそういうところがダメだったという意味ではなく、
普通のライブとしては良かったけれど、無理にストーリーを当てはめている感じが
する部分もあったな、くらいですが。

それが今回はバッチリ合っていたんです。

もう一度言いますが、
「ストーリー」「曲」「ダンス」「モニターの映像」「照明」がすべて、
それぞれが完璧かつ、お互いに絶妙に絡んでいて、
まさしく1つの「ミュージカル」として成立していたと感じました。

そして、このようにミュージカルとして成立していたおかげで、
「堀江由衣ライブを見ている」という客観的な感覚よりも、
「ほっちゃんがエコーちゃん達の世界で奮闘しているのを一緒に助ける」という感覚に
いつのまにかハマっていて、そのシーンごとの楽曲の歌詞を聞くだけで、
「今の自分達のことを歌っている歌だ!」と胸が熱くなってきてしまうのです。


◆ どこを見ていても楽しめるステージ! ◆

「堀江ミュージカル」と言ったように、このライブはもはや、
ほっちゃんが主役のライブではなく、ステージ上のあらゆるものが主役なんですね。
(こんなことを言ったら、ほっちゃんに殺されるんじゃないか。)

<ダンサーさん。>
動物役のダンサーさん達は、それぞれ1つの役としてストーリーの中でその役を演じています。
そして、ダンスも動物な動きを取り入れ、場面場面に合ったダンスを踊ります。
ロボット役のダンサーさん達は、ロボット系の動きをふんだんに取り入れたダンスを披露します。
また、ほっちゃん含め、ダンス構成は「ストーリーに合わせたダンス」(この場面だったら、
このキャラクター達はこういう動きをするよね、こういう心情表現をするよね、というのを意識した
ダンス。)を徹底して考えられているように感じました。ダンス構成が非常によく考えられていました。
あと、歌っている途中で細かいリズムを取るための仕草も、ダンスのなかに組み込まれているから、
歌っているのを見ていてかっこいいと思いました。

<モニターのCG映像。>
こちらも各場面ごとにCG映像が色々と変わっていて、とても面白かったです。
盛り上がる曲はシンプルなものだったり、「Love Countdown」みたいな曲では
「1,2,3,4,5」という映像が流れたり。
その中でも、モノクロになった世界からカラフルな色を取り戻す場面で使われた映像では、
白黒の模様とカラフルな模様がぶつかりあって、次第にカラフルな模様が多くなっているというのを
1曲の中で絶妙に表現されていました。

<照明。>
こちらもNHKホールと東京国際フォーラムでかなり違っていました。
もちろん会場の違いは使える機材の違いでもあるのですが。
ただ、NHKホールでは「NHKホールってこんなに照明使えるのかな?」とか、
他のアーティストのライブで前に東京国際フォーラムに来た時に「こんな照明あったかな?」とか、
そういうところを感じさせる照明・ライトアップがありました。


◆ 「仕掛け」がいっぱいで目が離せない! ◆

<客席に来るほっちゃん!>
敵のアジトに乗り込むために、コソコソと隠れて移動するほっちゃん。
そういう場面があったのですが、そこで1階の観客席にほっちゃん&動物ダンサー一同が
やってきました。そして、客いじり。近くにいた人がうらやましい!


<ラジオで募集していたネタの発表がまさかライブで!>
「堀江由衣がロボットになったら?」という質問ネタの回答をラジオで募集していたのですが、
これがライブ会場で発表されていました。各会場ごとに違う回答が発表されていました。
これ、ライブでネタが読まれた人、幸せだろうなぁ。


<あれは・・・初○ミク?!・・・いや、ミスモノクロームだ!>
ミスモノクローム(敵側のボス)の初音○クっぽい銀髪の女の子がいるのですが、
そのミスモノクロームが登場するシーンで、ミスモノクロームが「モノクローム」を歌います。

で、これの何がすごいかって言うと、ほっちゃんが歌うわけじゃないんです。
○音ミクさんのCGがライブステージ上で歌うっていうのが話題になったじゃないですか。
あれです。あれが今回のライブステージ上でも披露されたんです。
ミスモノクロームのCGで、音声合成ソフト(多分、初音ミ○?のボーカロイド)で
「モノクローム」を歌わせたものが楽曲として流れて、まさにミスモノクロームのライブ!

ミスモノクロームがステージに現れた瞬間に「おぉ?!」「おぉっー!!」「すげぇ!」と
会場にどよめきが起きました。

ミスモノクロームちゃん!
(ツアーグッズのライブパンフレットからの写真です。)


<エンディングのスタッフロール>
ストーリー構成で進行するライブ。ストーリーがエンディングを迎えると、
ED曲「YAHHO!!」とともに、EDアニメーションとスタッフロールが流れます。

このEDアニメーションは、救われたカラフルな世界をエコーちゃんが飛んでいくというアニメーション
なのですが、ここで流れているED曲の「YAHHO!!」が、なんだかCD版と違います。
これ、エコーちゃん(CV:堀江由衣)が歌っている「YAHHO!!」だ!
ほっちゃんが歌うYAHHO!!よりもかわいい声で歌うエコーちゃん!かわいい!


◆ ツアー内で張り巡らされた伏線。回を重ねて成長するライブ。 ◆

<ツアー内のライブをつなぐ伏線>
ほっちゃんのツアーでは、1つ1つのライブはほぼ同じストーリー内容なのですが、
ストーリー的にはライブから次のライブへとストーリーが繋がっています。
いわば、無限ループというかエンドレスエイトというか。(←ちょっと違う。)

例えば、NHKホール公演では、ミスモノクローム(=ロボット)を動かしていた原動力は、
単三電池1本なんですが、ほっちゃんはこの電池をミスモノクロームから抜き取って、
動きを止めます。そして、この電池をポイ捨てするんです。

で、ここで普通なら「電池のポイ捨てはぜんぜんエコじゃねーじゃん!」と思うのですが、
NHKホールの最後の映像で「誰かがこの電池を拾う」のです。
つまり、
「誰かが電池を拾う」
⇒(その電池をミスモノクロームに挿す)
⇒「ミスモノクローム復活」
⇒ツアーの次のライブでミスモノクロームが再び悪いことしてる。
という流れの伏線になっているんですね。

では、この誰かって誰よ?っていうわけなんですが、真の黒幕である「クマスター」なんです。

最終公演である東京国際フォーラム公演では、
ミスモノクロームを倒すところまでは同じなのですが、
最終公演ということで、クマスターが自分が真の黒幕だということを明かして、
ほっちゃんvsクマスターという展開が追加されています。
これが追加公演の追加シーンですね。

で、このクマスターが、真のパワーを発揮して、でっかくなるんです。
どれくらいでっかくなるかって言うと、ステージいっぱいにでっかくなります。

例えるなら、「がんばれゴエモンのゴエモンロボ」くらいでっかくなります。
モニターにでっかいクマスターの顔!
ステージにでっかいクマスターの両腕(の模型)!
最終公演の追加にしては、仕掛けにお金かけてますね!って思わず言いたい!

ちなみに、最終公演では、ほっちゃんがポイ捨てした電池は、
エコーちゃんが拾って、真の悪役クマスターがいなくなった後に、
カラフルになったミスモノクロームに電池を装着しています。
つまり、ミスモノクローム(良い子Ver)として復活して、めでたし、めでたし、と。


<回を重ねて、観客も構成を変えるライブ>
夜の森のシーンで「Endless Star」を歌いながら、
ほっちゃんと動物ダンサーが松明(たいまつ)を上に掲げて歌う場面があります。
NHKホール公演のとき、「Endless Star」は基本的に青いサイリウムの曲なので、
ずっと青いサイリウムだったんです。
しかし、東京国際フォーラム公演では、観客の人達が松明に合わせて、
曲の途中で青いサイリウムを赤いサイリウムに一斉に持ち替えていました。
観客もサイリウムの構成をストーリーがより引き立つように変更したのです。
なんだか「ほっ」とする話ですね。(←これが言いたかっただけ。)

松明を掲げるほっちゃん!
(ツアーグッズのライブパンフレットからの写真です。)

◆ あーーー、全部を書ききれないよぉぉ!!! ◆

まだまだたくさん書きたいライブ中のネタがあるんですが、ものすごい長くなるし、
ライブBD/DVDが発売されたら、それを見たほうが早いので、
感想を書くのをここでストップします。
もっと感想で言いたいことあるよぉぉぉ!

とにかくそれくらいに、「堀江由衣をめぐる冒険Ⅲ~Secret Mission Tour~」は、
観客を楽しませる「仕掛け」がいっぱい!「伏線」がいっぱい!「ワクワク」がいっぱい!
だったのです。

多分、50回くらい見ても飽きないライブですね、これは。


◆ ライブ関連記事 ◆

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